外国人住民1,895人韓国国籍取得者 400人
外国人比率2.57%住民登録人口に対する割合
在留資格別の構成
南原市は全北特別自治道で8番目に外国人住民が多い地域です。
在留資格別の人数
2026年9月現在単位: %
韓国系外国人 8.1%その他の外国人 50.3%外国人労働者 23.6%結婚移住者 18.0%
| タイプ | 人数(人) | 割合 |
|---|---|---|
| 韓国系外国人 | 153 | 8.1% |
| その他の外国人 | 952 | 50.2% |
| 外国人労働者 | 446 | 23.5% |
| 結婚移住者 | 341 | 18% |
その他の外国人が952人で最も多くなっています。
年齢構成
年齢別の人数
2026年9月現在| 年齢層 | 人数(人) | 割合 |
|---|---|---|
| 0〜9歳 | 29 | 1.5% |
| 10代 | 28 | 1.5% |
| 20代 | 465 | 24.5% |
| 30代 | 602 | 31.8% |
| 40代 | 367 | 19.4% |
| 50代 | 258 | 13.6% |
| 60代 | 112 | 5.9% |
| 70歳以上 | 34 | 1.8% |
年齢別では30代が602人で最も多くなっています。
よくある質問❓
2026年の調査時点で1,895人で、人口の2.57%にあたります。
その他の外国人が952人で最も多くなっています。
14か所のうち8位です。
韓国・行政安全部が毎年まとめる「地方自治体外国人住民現況」の2026年調査です。人口は毎月更新される住民登録統計なので、この二つは基準日が違います。
出典 🌐
- 韓国・行政安全部「地方自治体外国人住民現況」公共ヌリ(KOGL)第1類型 · 2026年調査 · 毎年更新
