ソウルの森, 城東区・聖水洞1街(ソンスドン1ガ)聖水洞カフェ通り, 城東区・聖水洞2街(ソンスドン2ガ)タルマジボン公園から見た漢江と東湖大橋, 城東区・玉水洞(オクスドン)往十里グルメ横丁, 城東区・杏堂洞(ヘンダンドン)馬場畜産物市場の入口, 城東区・馬場洞(マジャンドン)沙斤洞の路地の眺め, 城東区・沙斤洞(サグンドン)
総人口274,199人
世帯数133,694世帯
平均年齢44.7歳
男女構成男132,196人女142,003人48.2%51.8%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 283,603人2023年 278,750人2024年 275,778人2025年 273,521人2026年 274,199人20222023202420252026

2022年 283,603人2026年 274,199人

この4年で3.3%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入2,886人
転出3,124人
純移動−238人

月別純移動

単位: 人

602172119852488142−229−265−199−265−2389月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 602人2025年10月 172人2025年11月 119人2025年12月 85人2026年1月 24人2026年2月 88人2026年3月 142人2026年4月 −229人2026年5月 −265人2026年6月 −199人2026年7月 −265人2026年8月 −238人

転入超過転出超過

直近12か月は月によって転入超過と転出超過が分かれ、合計は+36人です。

城東区(ソンドング)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「城東区(ソンドング)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

男女・年齢別の人口

単位: 人

0〜9歳10代20代👑 30代40代50代60代70代80代90代100歳以上8,0018,45217,58023,67919,79720,78718,78110,3374,32145657,5948,59319,48824,58819,66121,79319,65012,5926,7801,23726

男 132,196女 142,003

年齢構成

単位: %

年少 8.8%生産年齢 71.2%高齢 20.0%71.2%20.0%

年少 8.8%生産年齢 71.2%高齢 20.0%

30代が48,267人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い沙斤洞(サグンドン)40.6歳
  • 最も高齢弘益洞(ホンイクドン)50.4歳
行政区域割合
杏堂洞(ヘンダンドン)43,40215.8%43.2歳
下往十里洞(ハワンシムニドン)29,50710.8%43.9歳
聖水洞1街(ソンスドン1ガ)28,99710.6%44.7歳
玉水洞(オクスドン)25,1159.2%44.1歳
聖水洞2街(ソンスドン2ガ)22,5258.2%47.7歳
馬場洞(マジャンドン)21,4067.8%45歳
鷹峰洞(ウンボンドン)14,3495.2%44.4歳
クムホドン1ガ14,2335.2%45.7歳
クムホドン4ガ13,6825%45.3歳
ヨンダプドン13,0814.8%44.2歳

上位3か所でソウル特別市・城東区(ソンドング)の人口の37.2%を占めます。

城東区(ソンドング)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「城東区(ソンドング)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・ソウル特別市・城東区(ソンドング)の人口は2026年9月時点で274,199人です。1年前より678人増えています。
杏堂洞(ヘンダンドン)で、43,402人が暮らしています。ソウル特別市・城東区(ソンドング)全体の15.8%にあたります。
2026年9月時点で44.7歳です。韓国全体の平均45.7歳より1歳低い数値です。邑・面・洞のなかでは沙斤洞(サグンドン)が40.6歳で最も低く、弘益洞(ホンイクドン)が50.4歳で最も高くなっています。
この4年で3.3%減りました。2022年の283,603人から、2026年9月時点で274,199人になりました。
2026年8月時点で、転入は江南区(カンナムグ)からの167人、転出は江南区(カンナムグ)への216人が最も多くなっています。直近12か月は月によって転入超過と転出超過が分かれ、合計は+36人です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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